Barrier-free
専用のシャトルです。
ホノルル国際空港のシャトルですが、ずいぶんと綺麗になりました。
一般客とは別のルートを行きます。
それにしても乗り心地も良くなって、ありがたいかぎりです。
投稿者 Keleka 2008年7月31日 12:03 | コメント(2) | トラックバック(0)
カリア・タワーの水周りです。
車椅子利用者にとっては大事な要素です。
最初にシャワー・ルームです。
この部屋は
ハンディキャップ・ルームですが、バスタブのないタイプでした。
折りたたみのイスが壁についていて、そこに座ってシャワーを浴びるタイプです。
意外と使いやすかったです。
そしてトイレです。
このトイレは、部屋としてはシャワールームと同じですが、とにかく広いです。
投稿者 Keleka 2007年2月17日 17:17 | コメント(4) | トラックバック(0)
サーフライダーの水回りです。
障害者専用の部屋ではありませんでしたが、使いやすいものでした。
トイレもバスタブも
車椅子で近づけるので、これなら使えると思います。
スターウッド系のホテル
では、水回りの状況はこんな感じが多いようです。
障害者用の部屋がなくても、この感じであれば、そこそこ使えると思います。
投稿者 Keleka 2006年12月15日 16:00 | コメント(2) | トラックバック(0)
今日のメインはサンセット・クルージングなんですが、大型のバスが送迎してくれます。
バスのサイドにリフトが付いていて、そこから乗車します。
車椅子
にはありがたい設備です。
ハワイではこういったバスが多くあるようです。
担いでもらって乗車するより、楽ですし、迷惑をかけなくて済む点がいいです。
途中。。。
陽気なおじさんでした。(笑)
投稿者 Keleka 2006年12月1日 18:11 | コメント(6) | トラックバック(0)
会社の慰安旅行で3年連続のハワイ旅行です。
この年は会社やツアコンも私の扱いに慣れてきたのか、すべてがスムーズです。
空港には専用のシャトルが着けていました。
この写真はそのシャトルの内部です。
写っているようなベルトで、
車椅子を固定します。
次はシャトルから降りるところです。
こんなリフトは当たり前なんですね。
そして最も驚いたのは、私一人のためにこんな車が用意されたことです。
投稿者 Keleka 2006年11月28日 09:48 | コメント(4) | トラックバック(0)
写真の日付が日本時間のままだったり、現地時間に合わせてあったり。。。
ばらばらですね。(笑)
まあそれはともかく。。。
これはハナウマ・ビーチにあるシャトル?です。
実はビーチまで行くには急な坂を下っていくのですが、自力で行きました。
でも帰りはどうしよう???というくらい急です。
そしたらちゃんとありました。シャトルです。(現地の人がそう呼んでいたと思います)
これもバリアフリーですね。
投稿者 Keleka 2006年11月24日 16:15 | コメント(6) | トラックバック(1)
バニアンツリーのある公園で簡易の障害者用トイレを見つけました。
一番左がそうです。
どうして今まで気づかなかったのか。。。
しっかりできています。
段差も少なく、広い。
日本では見たことないなー。
お祭りなんかがあるときに、これがあると助かるんだけど。。。
投稿者 Keleka 2006年11月1日 17:29 | コメント(4) | トラックバック(0)
シェラトン・マウイに潜入しています。(笑)
ここで嬉しくなる機械?を発見しました。
プールサイドに備え付けられた椅子状の機械です。
車椅子の利用者などはこの椅子に移り、プールの中に入ることができます。
そして写真では見えませんが、プールは広い、そして4段くらい?の階段状になっています。
普段は段差がつらいのですが、水中では逆にありがたいものです。
水中で立っていられなくても、段差があれば座れます。
投稿者 Keleka 2006年10月12日 20:14 | コメント(16) | トラックバック(0)
障害者専用の駐車場
で思いました。。。
海外はハワイ(オアフ島・ハワイ島・マウイ島)しか行ったことはありませんが。。。
何処に行っても障害者専用の駐車場があります。
しかもあるだけではありません。
一般の人は絶対に駐車しません。
もちろん罰則が厳しいこともあるかもしれません。
でもおそらくは心の問題だと思います。。。
日本では施設の入り口に近いこともあって便利なためか、一般の人も平気で駐車します。
投稿者 Keleka 2006年9月21日 13:40 | コメント(20) | トラックバック(0)
車椅子でビーチに行くのはハッキリ言って難しいです。
車椅子は砂の上をスムーズに移動できるつくりにはなっていません。
タイヤが、特に前輪が砂に沈んでしまって、動けないのです。
ヒルトンからワイキキ・ショア(コンド)にかけてはコンクリート舗装がなされています。
もちろん海に入れるということはないのですが、ビーチを自由に動けるというのはありがたいです。
ヒルトンからワイキキの中心に向かうときは、Kuroda Feeldを抜けるのもいいのですが、このビーチサイドを通るルートは最高です。
投稿者 Keleka 2006年7月2日 10:45 | コメント(10) | トラックバック(0)


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